新着情報

オンライン顔認証システム導入とマイナ保険証ご利用のお願い

2023.03.06

2023年3月からオンライン顔認証システム導入いたしました。過去の服薬データや特定健診結果などの診療情報を取得活用できますので是非マイナ保険証をご利用ください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

鎮静剤併用内視鏡検査枠拡充のお知らせ

2020.07.15

7月から検査の医師を増やしましたので、水曜午前木曜午前に上記内視鏡検査時、鎮静剤併用し軽く寝た状態での検査が可能になりました。

投稿者:医療法人社団荻原医院

かかりつけ医を探しているなら港北区大倉山にある当院へ

2017.07.31

急な発熱や身体の痛み、食用不振に不眠など、体調不良は様々な形で現れます。

ただの風邪など、大したことのない病気なら良いのですが、胃腸の病気やアレルギー反応など、深刻な病気にかかっていることがあります。当院では内科診療を行っており、症状の現れ方などを観察しながら原因を探ります。

内科での診察は、様々な病気の発症を知る手がかりにもなります。そのため内科のかかりつけ医がいると、定期的に身体を観察している分、細かい身体の変化にも気づきやすくなり、病気を発見できる可能性が高くなります。かかりつけ医を探している方は、ぜひ一度当院に足を運んでみてください。

当院では様々な病気に対応するために、様々な検査や診療を受け付けています。糖尿病専門医による外来診療をはじめ、生活習慣病の予防法の指導や、花粉症、インフルエンザの予防なども行なっています。当院で対応できない原因と思われる病気については、地域の専門医への紹介を行なっているので、自分で病院を探して一から検査などをやり直すよりも、スムーズに原因を特定できるでしょう。

当院は地域のかかりつけ医として、多くの患者様に利用されています。その期待に応えるべく、様々な診療に対応し、病気を治すことはもちろん、予防法についての指導や、内視鏡検査などのより専門的な検査も行なっています。

最近どうも体調が悪いという方や、かかりつけ医を持たず、いつも違う病院に通っている方は、この機会に港北区大倉山にある当院を活用してください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

痛みが少ない内視鏡検査を希望の方は港北区大倉山にある当院へ

2017.07.06

内視鏡検査は、従来ですと経口内視鏡を採用されていましたが、吐き気や挿入時の辛さ、息苦しさなどが問題点にあげられていました。検査の際に辛くなる場合が多いため、あまり進んで検査を受けられる人はいなかったものです。

しかし現在は、経鼻内視鏡と言われる方法が取り入れられており、従来の経口内視鏡検査に比べ、格段と楽に検査を受けられるようになっています。

経鼻内視鏡における利点はなにより内視鏡が細い点にあります。細い内視鏡は苦しさなどの負担が少ないため、とても検査を受けやすいものです。ものによって細さに違いはありますが、5mm程度が経鼻内視鏡で、経口内視鏡ですと7mmから10mmほどの太さになっています。ほんの数ミリ単位の差ですが、この細さの違いにより内視鏡検査の苦痛が緩和されています。

経鼻と経口の違いがあるものの、結局は下咽頭にいくまでの道筋が違うだけであって、喉を通り、通過した後に関しては一緒の検査となります。細さを利点とする経鼻内視鏡の場合、嘔吐反射を起こしづらいよう、内視鏡を喉に通しやすくなっています。経鼻内視鏡で多少の違和感を感じる事があっても、強い嘔吐反射を起こすほどの違和感は感じづらいというメリットがあります。

内視鏡検査に経鼻内視鏡をご希望される方は、ぜひ港北区大倉山にある当院にご相談下さい。

投稿者:医療法人社団荻原医院

内視鏡検査で胃腸の健康を守るなら港北区大倉山の当院で

2017.06.22

胃腸に出る不調は、外から見てもほとんど分からず、目に見える症状が現れるころには、すでに症状が大きく進行し、命にかかわる事態に発展していることがあります。このため、胃腸の変化を調べるには専門的な検査が必要になり、内視鏡検査が上手い医師がいる病院は高い人気を集めています。

内視鏡検査は、内視鏡を胃や大腸に送り込んで直接異常を探す検査法です。胃腸の中を直接見るため、症状が現れる前の胃腸の変化もすぐに見つけられます。がんなど、命にかかわる病気も初期症状のうちに見つけられれば、手術をしなくても投薬治療などの負担が軽い治療で完治できる可能性が高くなります。

内視鏡検査は、昔に比べてはるかに受けやすくなっており、不快な思いをせずに検査出来ます。細径の内視鏡を鼻から通し鎮静剤を使うなど、不快に感じる要因を取り除くことで辛い思いをしなくても正確な情報を集められます。

胃腸の不調は様々な要因で現れますが、親族にがん患者がいる方は特に発症リスクが高く、タバコやお酒などの、胃腸にダメージを与えるものを日常的に嗜む方も危険です。当院では内視鏡検査と共に、禁煙外来も行っているので、タバコを止められない方は一緒に利用すれば、より長く健康な身体をキープできるようになるでしょう。

内視鏡検査を受ければ、危険な病気を防いでより長く健康な胃腸をキープできるようになります。親族にがん患者がいて、自分も不健康な生活を送っているという方は、ぜひ港北区大倉山にある当院で内視鏡検査を受けてみてください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

胃がんが不安という方は港北区大倉山にある当院で内視鏡検査を

2017.06.15

がんによって死亡する方は非常に多く、日本人の死因の第一位にも数えられています。最近はがん治療の技術も向上していますが、それでも発見が遅れれば治療が難しくなるため、日頃からがんにならないための生活を送ることが大切です。

がんの発症リスクは人によって異なり、胃がんになった方が親族にいたり、日頃からアルコールなどの刺激物を口にしている方は発症リスクが高いといいます。もし発症リスクが高く、最近胃もたれが続くなど普段と調子が違うと感じた方は、当院で内視鏡検査を受けて胃がんかどうかを確認しましょう。

内視鏡検査では、胃の中に内視鏡を送り込んで胃壁の状態を撮影します。胃がんの初期症状は慢性的な胃もたれなど、非常に気づきにくいものです。内視鏡検査で直接胃の中を見て、胃壁にがんなどができていないか確認する必要があります。

内視鏡検査の技術も、昔に比べるとずいぶん向上しており、当院では鼻から入れる細径の内視鏡や、より詳しい状態を調べられる最新のNBI装置などを導入しています。大きく進化している内視鏡検査ですが、検査である以上、発見が遅れてしまえば意味はありません。少しでも早くがんを見つけるためにも、定期的ながん検診を受けることをおすすめします。

港北区大倉山にある当院では、内視鏡検査を通して胃や大腸の状態を詳しくチェックします。がんの発症リスクが高いと思われる方や、胃腸の調子が悪いという方は、ぜひこの機会に内視鏡検査を受けて、以後も継続して足を運んでみてください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

内視鏡治療が不安という方も港北区大倉山にある当院へ

2017.06.03

内視鏡検査は、胃や腸に向けて直接内視鏡を送り映像で確認する検査方法です。通常見えない内臓の様子が見られるので、潰瘍やがんなどの病気を早期発見し、症状が悪化しないうちに治療を始められます。

日本人の死因トップががんということを考ると、内視鏡検査は非常に重要ですが、中には辛い検査だと聞いて尻込みする方もいます。辛いからと検査を避けては、大病を見逃す可能性も出てくるため、内視鏡検査が不安な方は、港北区大倉山にある当院で内視鏡検査を受けてみてください。

当院では辛さを避けられるように、様々な方法で楽に受けられる内視鏡検査を目指しています。まず内視鏡は、経鼻内視鏡を採用しているため経口内視鏡よりも苦しくありません。かつては難しかった経鼻内視鏡も、技術進歩で実際に使えるようになったため、昔内視鏡検査で苦しかったという方なら、非常に快適な気持ちで検査を受けられます。

技術進歩は機械だけではなく医師の技術にも現れています。当院で内視鏡検査を行う医師は、長年検査を手がけてきたベテラン医師で、どうすれば苦しくないかを意識してくれるため、安心して検査を受けられます。もちろん検査する際のチェックも非常に細かく、素人目にはわからない異常も見つけて病気の早期治療に貢献します。

内視鏡検査に不安や苦手意識を持つ方は大勢いらっしゃいますが、定期的な検査は非常に重要です。少しでも健康でいられるように、港北区大倉山にある当院で定期的に内視鏡検査を受けてください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

胃の調子を知りたいときは港北区大倉山にある当院で胃カメラを

2017.05.25

胃もたれが続いたり、胃痛を感じるようになった方は、胃の状態をしっかり確認しておくことをおすすめします。

胃の調子は外から見てもわかりませんが、胃の粘膜が炎症を起こしているかもしれません。粘膜の損傷はストレスによる胃酸の増加により、胃粘膜が解かされて発生することがあります。このとき胃酸により細胞が傷つけられることで、胃潰瘍や胃がんになる可能性もあります。

胃がんは初期症状でも胃痛などの症状しか現れず、早期治療が出来ないケースも多いため、なるべく胃カメラで検査しましょう。胃カメラ検査では胃の中に内視鏡を直接入れて検査を行います。胃の中を直接見られるので、小さい炎症なども細かくチェックできて、より正確な情報の元で適切な治療を受けられます。

港北区大倉山にある当院では、長年の経験を積んだベテランが検査を担当し、待ち時間も非常に短いため急いで検査を受けたいときなどにも役立ちます。もちろん痛みや不快な気持ちを感じないように、新しい技術も積極的に導入し少しでも快適な検査が行えるようにしています。

治療方法としては投薬療法や手術などがありますが、早期発見できれば大掛かりな治療は必要ないため、必ず定期健診で胃カメラを使用したほうが、胃腸の健康を維持しやすくなります。

港北区大倉山にある当院では、内視鏡を使った検査に力を入れているので、胃の調子が気になる方は、ぜひ一度本格的な胃カメラ検査を受けてみてください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

身体の不調の原因を知るためにも港北区大倉山にある当院へ

2017.05.18

体調不良は色々な形で現れますが、やはり普段の生活で現れやすいのが、風邪などの内科に関連する病気です。風邪は数日寝れば治る病気ですが、100%防ぐことは難しく時には肺炎などの病気にもつながるため、ひどくなる前に治療することが重要です。

港北区大倉山にある当院では、内科全般の診療を行っており、状況に応じて適切な治療を施します。風邪以外にも、身体の痛みや吐き気、腹痛などの胃腸の異常、不眠症にアレルギー反応など、内科に関係する症状はたくさんあるので、不調が出たら早めに相談してください。

内科を利用する際は、治療を受ける病院を決めておく事をおすすめします。いわゆるかかりつけ医がいると、過去の治療結果など多くの情報を蓄積できるようになり、症状と普段の体調とあわせて、より正確な病気の原因や治療法を判断できるようになります。

もし内科で治療できない病気について疑いがあるケースでも、専門病院の紹介状作成も行っているので、自己判断で病院を選ぶよりかかりつけ医に任せたほうが確実に治療してくれる病院にたどり着けます。

更にかかりつけ医は、健康診断でも活用できるので、糖尿病や高血圧をはじめとした生活習慣病の対策としても、定期的に検査を受けるべきです。港北区大倉山にある当院では、内科全般に関わる病気の治療のために、わかりやすい説明と適切な治療を目指しています。

近隣にお住まいでかかりつけ医がいないという方は、この機会に港北区大倉山にある当院にご相談ください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

自分で判らない身体の変化を港北区大倉山の当院でしっかりチェック

2017.05.11

身体の不調は、ある程度症状が見えないとわからないことが多いものです。

例えば胃腸なら、粘膜の炎症などの軽い変化はなかなか気づけず、胃潰瘍などの病気になってようやく発覚するというケースが多発しています。ひどい場合は胃腸のがんになってから気づき、治療が難航することもあるため、そうならないうちに症状を知るためにも、専門の検査を受ける必要があります。

胃腸の変化を調べる際には、内視鏡による検査がおすすめです。直接内視鏡で胃腸の中を確認するため、初期の炎症や腫瘍なども気づきやすく、症状が進行する前に投薬治療や手術を行いすぐに完治させることが出来ます。内視鏡は苦しいという印象が強いですが、最近は苦しくない検査法が増えています。

港北区大倉山にある当院では、経鼻内視鏡を採用しております。細い内視鏡を鼻から通し、口から入れるよりも楽に胃の中を観察できます。大腸内視鏡は鎮静剤を使って治療を行うため、麻酔で意識を失ったり痛みを感じることなく検査や治療を行えます。

胃腸の検査でも内視鏡は非常に便利ですが、内視鏡は治療時にも利用されます。さらに胃腸の検査は医師の実力によって、苦しさが減り、病気の発見率も高くなります。当院では優秀なベテラン医師が担当しているので、なかなか見つけられない部位の不調を見つけ、痛みや苦しさを感じることなく検査を受けられるはずです。

最近健康が気になっていて、胃腸の状態を一度検査しておきたいという方は、この機会にぜひ港北区大倉山にある当院で検査を受けてみてください。

投稿者:医療法人社団荻原医院

お気軽にご相談ください

苦しくない胃カメラや経鼻内視鏡検査なら港北区大倉山の
荻原医院まで、お気軽にお問い合わせください。



pagetop